ニューヨーク在住時(1986〜1993年)に英語、スペイン語、ジャーナリズム、ラジオコミュニケーション、演劇、ダンスなどを学ぶ。1989年、ニューヨーク初の日本語ラジオ番組を発案・設立。DJ・制作から広報・営業までを手掛けニューヨークロケのコーディネーションや日本のメディアにニューヨークの情報を送るなど様々な業務を行なう。
1993年在阪ラジオ局FM 802からDJの依頼を受け帰国。2006年まで同局のDJとして活躍。翌年フリーとなりテレビ出演、新聞・雑誌寄稿、各種司会、講師などを行なっている。
また帰国した年(1993年)5月、関西初のサルサダンススタジオ「CHEVERE(チェベレ)」を設立。当時としては珍しいサルサダンス専門のダンススクールとしてレッスンからイベント企画・主催、海外遠征と国内外を問わず様々なステージで活動を行なっている。